増大する“爆買い”訪日中国人観光客を自店舗へ集客!

訪日中国人インバウンド集客支援

大衆点評・WeChat(微信)運用代行サービス

Weibo・WeChat

中国人6億人が利用するWeibo(微博)とWeChat(微信)を利用したクチコミマーケティング!

大衆点評

月間1.9億人の中国人ネットユーザーが利用する中国最大級の情報サイト「大衆点評」を活用したインバウンドプロモーション!

WeChat Payment

中国人客向け電子決済システム(WeChat Payment)導入で安心かつ確実な決済をサポート!

増加する訪日中国人観光客!

過去最多の観光客数

2016年、訪日外国人観光客は
過去最多の年間2,000万人を突破確実!

観光客約半数が中華圏

訪日外国人観光客の約半数が
中華圏(中国・台湾・香港)から訪問!

2015年の訪日外国人観光客数は、前年比47.1%増の1,973万7,400人で、過去最高だった14年の1,341万3,467人を大幅に上回り、3年連続で過去最高を更新しました。訪日ビザ(査証)の要件緩和や円安などを受けて、中国などアジアを中心に訪日ブームが続き、1964年の統計開始以降、最大の伸びとなり、1,000万人を突破した13年から2年でほぼ倍増しており、2016年は、年間2,000万人の政府目標数値を大幅に上回ることが確実です。国・地域別では、中国が1位で前年比で約2.1倍の499万人が訪日しています。2015年の訪日外国人による消費額も、前年比71%増の3兆4,771億円で過去最高を記録しました。訪日客が日本滞在中に買い物や宿泊、飲食などに使った消費額を国・地域別で見ると、中国が1位で同約2.5倍の1兆4,174億円。中国人観光客による「爆買い」が統計からも裏付けられた形です。中国からの訪日客は1人当たりの消費額も1位で、全訪日客平均の17万円を大きく上回る28万円に上ります。日本各地で家電製品や化粧品などを大量に買い込む光景が日常的に見られています。日本政府は、2020年までに3,000万人~4,000万人の訪日観光客数を目標に据えており、インバウンドビジネスを強力に後押しする流れになってきています。

“爆買い中国人”の圧倒的購買力!

国別旅行手配時期

国別旅行手配時期

手配別訪日外国人旅行中支出

手配別訪日外国人旅行中支出

2016年は個人旅行客が拡大の年!
訪日中国人の購買力は日本人一人の年間消費額の中国人観光客8名で達成!

非常に高い購買力を持つ中国人観光客の中でも、個人旅行客は1回の旅行で平均26万円(2015年消費動向調査引用)を消費しており、日本人の年間購買力を上回ります。15年の春節(旧正月)には、45万人が来日し、平均単価25万円、計1,140億円を消費しました。また、その同年10月の国慶節(中国の建国記念日)には40万人が来日し、1,000億円を消費しています。

中国人観光客の情報源と嗜好する料理の傾向

嗜好する料理

嗜好する料理

旅行情報源で役にたったもの

旅行情報源で役にたったもの

中国人観光客の料理の選択と情報源

2015年に訪日した中国人観光客は、主に右図のような情報源を頼りに日本での旅行を楽しんでいます。やはり大きいのは「モバイル・スマホ」からの情報入手で、そのためのWi-Fi環境を重視しています。この環境の整備は前提条件と言えるでしょう。食事の嗜好性については、魚料理が最も人気で、次いで中国でも人気の日式ラーメンとなっています。また肉料理(神戸牛等)も好み、これらの分かり易い訴求が効果的です。尚、居酒屋等も体験してみたいという要望も多く、上記の料理を総合的に含む事から中国人観光客が必ずチョイスする選択肢となっています。

訪日中国人旅行客の消費行動パターン

  • 1
    日本を訪れる中国人は、訪日前に自国(中国)で日本のサービス・製品についてリサーチします。
  • 2
    中国人が日本で訪れる店舗を探す際に利用する情報サイトが「中国最大のクチコミサイト大衆点評」です。大衆点評は、月間1.9億人の中国人アクティブユーザーを抱える巨大情報サイトです。
  • 3
    中国人は、大衆点評で見つけた日本の店舗に関するクチコミ情報を、微博(中国版Twitter)と微信(中国版LINE)という中国最大規模のSNSを通じて調べます。
  • 4
    中国人旅行客は、団体旅行から個人旅行へとシフトしていて、旅行サイト(Ctrip等)でクーポンを利用したオーダーメイド式の日本旅行プランを組み立てます。
  • 5
    中国人旅行客は、大衆点評、微博、微信から得た日本のサービス・製品に関するクチコミ情報をもとに、日本で訪れる飲食店や購入する製品を販売している販売店を決めています。
  • 6
    多くの中国人は、電子決済システム(WeChat Payment)を利用して代金支払い(決済)を行います。

訪日中国人観光客の日本で訪れる飲食店・販売店の決定から来日プロセス

来日プロセス

微博(中国版Twitter)微信(中国版LINE)

訪日中国人旅行者に対するインバウンドプロモーションにおいて、
中国最大のSNSであるWeibo(微博・ウェイボー)とWeChat(微信・ウェイシン)の活用が益々重要になってきています。

Weibo

Weibo(微博)とは、「微(ミニ)」「博(ブログ)」という意味を表し、中華圏最大のソーシャルメディアで、中国本土、香港、台湾で最も利用されている情報発信ツールのスマートフォン向けアプリです。2015年時点の個人アカウント数が約5.6億という巨大メディアに成長しています。Weibo(微博)の機能は、投稿が中国語で140文字、絵文字、画像、動画などの投稿が可能で、投稿に対してユーザー同士でシェア、コメント、いいね、ブックマークなどができ、Twitterと同等の機能を兼ね備えていることから、「中国版Twitter」とも呼ばれています。アカウントの種類には一般の個人アカウントとは別に、企業アカウントがあり、企業アカウントは、Weiboに必要書類を提出し、審査の結果、承認された場合に限り取得することができるもので、企業のPR宣伝のための重要な情報発信ツールになります。

5.6億人の中国人ユーザー!
WeChat

WeChat(微信)は中国のテンセント社が開発したスマートフォン向けのコミュニケーションアプリです。「中国版LINE」とも言われ、2015年のWeChatの総アカウント数は13億、アクティブユーザー数は6.5億人を突破しています。「LINE」とほぼ同じ機能が装備されており、音声やビデオ、グループチャットなどの機能を有しています。一般企業は微信に対して、オフィシャルアカウントの申請を行うことが可能で、企業のPR宣伝のための重要な情報発信ツールになります。

アカウント数は13億!6.5億人の中国人ユーザー!

なぜ中国ではTwitterやLINEではなくてWeiboとWeChatが利用されるのか?

中国では、政府の検閲により、世界中で利用されているソーシャルメディア(facebook、twitter、YouTube、LINE等)へのアクセスが遮断されているため、独自のインターネットメディアが発達しました。

※WeiboとWeChatでは、利用用途が異なるため、単純比較はできません。WeChatはクローズドなコミュニケーションに活用される反面、Weiboが情報発信、情報収集に利用される傾向にあります。

中国人に向けたクチコミマーケティングの重要性

訪日中国人旅行者の多くは、旅行前にSNS(Weibo・WeChat)やクチコミサイト(大衆点評)を活用して日本のグルメや製品に関する情報を収集します。

SNSやクチコミサイトは、「消費者の生の声」が発信されるため、「情報の信頼性」が高いと考えられています。中国人が訪日した際に、自社の商品を購入してもらったり、自店の飲食店に来店してもらうためには、SNS(Weibo・WeChat)やクチコミサイト(大衆点評)を活用したクチコミ情報をいかに拡散できるかがカギとなります。クチコミ情報の多い商品や飲食店は人気も高く、旅行を考えている中国人ユーザーはそれらをリスト化して、訪日した際に購入、来店します。

クチコミマーケティング

押さえておきたいポイント

  • 1

    訪日中国人旅行者は、訪日前に日本で買う物、訪れる飲食店について、事前に調べ上げていて、目的を決めて訪日時に購入・来店します!

  • 2

    訪日中国人旅行者を自店に取り込むためには、中国でクチコミの影響力があるSNS(Weibo・WeChat)やクチコミサイト(大衆点評)に情報配信を仕掛け、自社の商品や飲食店の情報を拡散させて、中国人ユーザーへの認知度を高める必要があります!

団体旅行からオーダーメイド式の個人旅行へシフト

今後ますますオーダーメイド式の個人旅行が増加

中国人の旅行スタイルが多様化しており、以前のツアー式から徐々に独自の旅行プランを組み立てるオーダーメイド式へとスタイルが移行してきています。

クチコミサイトやSNSの発達によるクチコミの影響力の拡大

SNS(Weibo・WeChat)やクチコミサイト(大衆点評)の発達により、他とは違う旅行プラン、地域、グルメ、ホテルを求める傾向が増加しています。拠点であるホテルを郊外や地方に求めるようになっているので、衛星都市や郊外、地方に至るまで中国人観光客が拡大するため、観光客を取り込むチャンスが増えます。

個人旅行へシフト
訪日中国人観光客の消費動向は、「爆買い」から「吟味買い」へとシフトしています!

大衆点評とは

2003年4月に上海でスタートした「大衆点評」は、中国初の消費者による評価や投稿などを主体とした情報サイト。現在、「大衆点評」は中国国内のローカルの生活情報提供と交流における中国最大のプラットフォームで、飲食店情報や消費者による評価以外にも団体購入、オンラインレストラン予約、テイクアウトサービス、電子クーポンによるプロモーションなど、様々なOtoOサービスを提供しています。同社2014年第2四半期報告によると約1.9億人の月間アクティブユーザーが利用しており、アメリカ、日本、オーストラリア、タイなどを含む10か国、およそ2,300の都市にある1,000万の店舗に対して 3,600万の投稿があります。

大衆点評

訪日観光客の集客ツールへの活用の広がり

クチコミ社会の中国においては、クチコミ、投稿の評価を信じる傾向が強くECを中心にこの流れは顕著に現れています。今後、オーダーメイド式の観光を好み始める中国人観光客の多くは、従来の観光客と同様、この「大衆点評」を使い、訪日観光客が店を調べて評価の高い店を訪れる事が予想されているので、現在客と未来客への取り組みには最も効果が期待できるツールです。

大衆点評の特徴

大衆点評の特徴

大衆点評を活用したマーケティング

事例・実績

中国人ユーザー1.9億人が利用する「大衆点評」は、中国国内において確固たる信頼を確立しています。この「大衆点評」に店舗登録することで、月間約1.9億人が利用する「大衆点評」の中国人ユーザーの中で「これから日本旅行を検討している人」に貴店の商品や飲食店情報を届けることができるのです。

大衆点評を使って訪日観光客がお店を見つけ、来店するまでの流れ

店舗情報

大衆点評で
店舗情報を検索

来店

お店に
来店

周辺情報

大衆点評で
周辺情報を検索

WeChat(微信)

WeChat(微信)は中国人にとってコミュニケーション及び情報収集など生活に欠かせないツールです!

中国人はWeChat(微信)を利用して情報のシェアを行っています。買いたい製品情報、訪れたい飲食店情報(グルメ情報)に加え、お目当ての店のクーポンもWeChat(微信)を通じて得ています。航空券など旅行予約から銀行振込、買い物決済まで全てをWeChat(微信)で完結させています。

中国で6億人を超えるWeChat(微信)ユーザーに貴店をアピールするチャンス!

訪日中国人客を取り込みたいと考えている日本の店舗オーナー様へ。WeChat(微信)に貴店のクチコミ情報を発信しませんか!当社では、WeChat(微信)を利用した中国人向けインバウンドプロモーションを提供しています!

WeChat

中国版LINE「WeChat(微信)」を活用したインバウンドマーケティング(集客・拡散・囲い込み)

WeChat(微信)は、無料通話、チャット、短文投稿等、多彩なコミュニケーション機能を備えているコミュニケーションアプリで、日本で利用されている「LINE」の中国版とお考えください。WeChat(微信)ユーザー間においては、連絡手段、情報交換に利用されているコミュニケーションツールで、企業は公式アカウントを開設することで、より効果的なマーケティング活動が可能です。

WeChat(微信)ではアプリ内に、簡単に操作できる決済システム(WeChat Payment)が実装されており、多くの中国人は買い物や各種支払いの決済において、「WeChat Payment」を利用しています。今や、WeChat(微信)は中国人にとって単なるコミュニケーションツールではなく、決済ツールとして生活のインフラ部分も担っているのです。

WeChat Paymentは、日本国内でも利用可能で、中国人観光客の日本での決済手段になります。日本国内の店舗へのWeChat Payment(中国人向け電子決済サービス)導入で、中国人観光客の決済がスムーズに行えるので、売上向上に繋がります。

WeChat Payment(中国人向け電子決済サービス)機能紹介

ユーザー(来店者)のスマホアプリによる簡単決済機能!
導入店舗での売上管理機能!

WeChat Payment(中国人向け電子決済サービス)の導入で、中国人観光客向けの電子決済が可能になります。導入はとても簡単で、タブレットもしくはモバイル端末を店舗に設置することで、中国人観光客は簡単に決済ができます。店舗は、WeChat Payment導入により、専用の管理画面で日々の売上管理が行えます。

決済金額を入力

1

端末を起動し
決済金額を入力

決済金額を入力

2

QRコードを
スキャン

決済金額を入力

3

支払い完了

決済金額を入力

4

ユーザーの
支払い完了画面

来店客が店舗に設置した端末に決済金額を入力し、来店客のスマホのQRコードを読み取れば、決済完了!

支払いサイクル

来店客の決済金額は、WeChatを運営するテンセント社を通じて、日本の銀行より円で貴店の銀行口座に入金されます。

テンセント社

社名:Tencent Holdings Limited(中国名:騰訊控股有限公司)

設立:1998年11月12日

本社所在地:中国広東省深圳市高新科技園北区深圳騰訊大廈

売上高:1兆1,000億円(2013年)

中国を代表するインターネットサービス企業です。

「スマホ決済」×「顧客囲い込み」

WeChat Paymentは単純な「スマホ決済」システムではなく、「顧客囲い込み」ができる画期的な仕組みです。

「スマホ決済」×「顧客囲い込み」

WeChat Payment 導入によるメリット

来店客がWeChat Paymentで決済すると、決済客をWeChatの店舗アカウントのフォロワーへと導くことが可能になり、WeChatを通じて決済客に店舗から情報発信などを行い、店舗のクチコミ拡散や再訪問(リピーター)確保に繋げることができます!

  • 新規顧客の誘因効果
  • リピート顧客化に向けての囲い込み
  • スマホ決済の利便性
  • 競合他社との差別化

WeChat公式アカウント

中国で6億人のアクティブユーザーを持つWeChat(微信)は中国人にとってコミュニケーション及び情報収集など生活に欠かせないツールです。また、WeChatは、企業にとっても有効なマーケティングツールとして認知されており、企業向けの公式アカウントを開設運用することで、WeChatフォロワーに即時に企業情報を発信することができ、キャンペーン告知、来店を促すことが可能です。
※WeChat公式アカウントの取得申請には、以下の手続きが必要になります。

オフィシャルアカウント申請資料としては、下記を準備し、提出する必要があります。

  • 1. 企業基本情報(名称、住所、郵便番号など)

  • 2. 営業許可証基本情報(許可番号、設立日時、経営範囲など)

  • 3. 営業許可書のスキャンデータ

  • 4. 組織番号(法人設立時に交付)

  • 5. 管理者の基本情報(氏名、電話番号、身分証明書番号など)

  • 6. 管理者の身分証明書スキャンデータ

  • 7. 管理者への運営委託書(所定のフォーマットで会社の捺印が必要)スキャンデータ

これらの面倒な手続きは、当社にて代行させて頂きます!

審査をクリアして、Wechat運営会社(テンセント)から公式承認を受けると、「微信認証(Wechat公式承認)マーク」が付与されます。

公式アカウントサンプル画像

WeChat シェイク

WeChat には「シェイク機能」というものがあり、それを顧客に利用させる(シェイクさせる)ことによって、フォロー画面・WEBサイト誘導・クーポン券の配布などが可能になります。

WeChat シェイク

大衆店評・WeChat(微信)運用代行サービス一覧

サービス一覧

WeChat Payment コース

中国では一般的な決済方式

WeChat Paymentのシステム導入

WeChat 公式アカウントコース

店舗の最新情報を配信できる

WeChatの公式アカウントの開設

  • 1

    「大衆点評」「WeChat(微信)」運用代行サービス(有料コース)は、最低3ヶ月からご契約頂けます。長期契約(12ヶ月以上)いただける場合は、サービス特典あり!

  • 2

    日本人スタッフと中国人スタッフによる多言語サポート体制!

  • 3

    フリーペーパーより安く、今購買力があり客数の多い中国人観光客を集客できます!

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個人情報の取り扱いについて

1 個人情報の定義
お客さま個人に関する情報(以下「個人情報」といいます)であって、お客さまのお名前、ご住所、電話番号など当該お客さま個人を識別することができる情報をさします。他の情報と組み合わせて照合することにより個人を識別することができる情報も含まれます。

2 個人情報の取得
当社は、お客さまに個人情報の提供をお願いする場合、利用目的を特定してお知らせするとともに、個人情報を提供する第三者の範囲をお知らせします。その上で、お客さまから同意をいただき、個人情報を取得することとします。

3 個人情報の利用
当社は、お客さまの個人情報を、次の目的に利用します。
* 当社の商品・サービスの提供のため
* 当社の情報提供のため
* 当社の商品・サービス開発
* サービス向上のため
* その他の正当な目的のため
また、利用目的の範囲を越えて個人情報を利用する必要性が生じたときは、改めてお客さまから同意を得ることとします。

4 個人情報の管理
当社は、お客さまからお預かりした個人情報を適正に管理し、情報漏洩、紛失、内容の誤記載などの防止に最大限努めます。また、個人情報管理者を設置し、管理の仕組、組織体制の維持・改善に努めるとともに、個人情報の安全性を確保するため、情報セキュリティ対策を講じ、不正アクセス、個人情報の漏洩、紛失、改ざんなどの防止に努めます。

5 第三者への開示
当社は、以下の場合を除いて、個人情報を第三者への開示はいたしません。
* お客さまのご同意がある場合。
* 法律に基づき裁判所や警察等の公的機関から要請があった場合
* 法令に特別の規定がある場合。
* お客様や公衆の生命・健康・財産を損なうおそれがあると当社が判断した場合。
* 法律や当社のご利用規約・注意事項に反するアクションから、当社の権利、財産またはサービスを保護または防禦する必要がある場合。
* 合併その他の事由による事業の継承に伴って個人情報を提供する場合法令により必要と判断された場合。
* 下記の業務委託が必要な場合。
上記3.の利用目的達成のために、必要な業務の全部又は一部を第三者に委託する場合があります。当該委託先は、委託業務に必要な範囲内での個人情報の利用とし、その範囲を超えて利用することはありません。
委託先の選定については、個人情報の保護が充分に図られていることに配慮するとともに、個人情報保護に関する取り決めを行い、漏洩、滅失、改ざんの防止を図るために、万全を期します。

6 第三者への開示に関する免責事項
当社は、以下の場合の第三者による個人情報の取得に関し、当社は何らの責任を負いません。
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* 入力した内容がそのまま公開される仕組みであることを承知の上で、本人が個人情報を入力した場合。
* 記述エリアの目的から記述内容が公開されることを容易に認識しうるエリアに本人が個人情報を入力した場合、または本人が入力して公開された情報により期せずして個人が特定できてしまった場合。
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